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<title>ジャイアントマウンテンバイク入門</title>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:45:56 +0900</pubDate>
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<title>マウンテンバイクの折りたたみ機能って本当に必要？</title>
<description>｢この自転車は道具などを使用しなくても簡単に折りたたむことができ、持ち運びやすく、災害時にも便利です！｣。こんなキャッチコピーをつい鵜呑みにしていませんか？折りたたみ機能というものはそれほど重要なものでしょうか？実際のところ、折りたためれば便利とだけ考えて安易に折りたたみ式マウンテンバイクを購入するという方が非常に多いと聞きます。そしていざ購入したところで｢折りたたんで玄関に入れることが面倒なので結局外に出しっぱなし｣｢１年もしないうちに壊れてしまった｣と後悔してしまうケースは少なくありません。｢折りたたむのがどうにも面倒｣と言うのは単に購入者が面倒臭がりなタイプだったりするのかもしれません。確かにハンドルステムを曲げることに用いる工具が要るアヘッドステムタイプの折りたたみ式マウンテンバイクは、前の車輪を外すことなく折りたたむとハンドルが横幅をとります。そうは言ってもアヘッドステムを緩めることは乗る際のセッティングがとても面倒になってしまいます。自転車にとって、雨ざらしでの通勤、通学と言う使用法が一番過酷な使い方なのです。折りたたみ式ですと、分割などが不可能な普通に溶接されたマウンテンバイクよりも強度面において遥に劣ります。また、折りたたみという特別な構造の為、コストも余分にかかり値段も割高になってしまいます。折りたたみ式でなければ、数グレード優れた上級のパーツスペックで軽量かつ耐久性の高いマウンテンバイクが購入できます。これらを踏まえて、もし折りたたみ式マウンテンバイクの購入を考えている方がいましたら、もう一度本当に折りたたみ式である必要があるのかをよく考えてみてはいかがでしょうか。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>マウンテンバイクブランド｢ルイガノ｣</title>
<description>｢ルイ・ガノ｣と聞いて何を思い浮かべますでしょうか。自転車レースが好きな方にはおなじみの名かもしれませんね。｢ルイ・ガノ｣はかつてロスオリンピック入賞のほか、約１５０もの自転車レースでメダルを獲得したカナダの競輪選手を指します。そしてそのルイ・ガノが創始者である自転車ブランド｢ルイガノ｣は日本でも人気を集めています。ルイガノが日本でも絶大な人気を誇っている理由はなぜなんでしょうか。ひとつは、高いコストパフォーマンスだと思います。他ブランドより良心的な価格なのは嬉しいですよね。では、安いのはいいけど性能や外見は伴っているのか。勿論、ご心配は要りません。良心的な価格設定でそれでいて性能やデザイン面も優れているのがルイガノブランドの良さではないかと思います。軽量なＸＣ系マウンテンバイクでシンプルかつお洒落なデザインのフレームは非常に好評を博しています。ルイガノのマウンテンバイクはこのようにすべてのモデルにおいて優れた機能性とファッション性を兼ね備えているわけですね。また、ルイガノには豊富なカテゴリー、モデル、カラー、サイズが揃っています。ですからバリエーションは非常に豊富なんです。これによりライダーがバイクに合わせるというのではなく、バイクがいかなるライダーの要望にもこたえられるようになっているんですね。このように、マウンテンバイクの購入を考えている方々に｢ルイガノ｣は是非ともおすすめしたいブランドです。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>マウンテンバイクブランド｢ジャイアント｣</title>
<description>日本語でいうと｢巨大機械工業｣を意味するジャイアントというマウンテンバイクブランドをご存知でしょうか。元々はアメリカの企業でしたが、生産拠点を台湾に移したことで、生産コストを下げることに成功し、今や世界一の規模の自転車ブランドに成長を遂げています。今現在世界一資金面で潤っているブランドとも言えますね。このブランドのすごいところは、その豊富な資金力をレース活動にも活用しているところでしょうかね。マウンテンバイクはもちろんのこと、ロードレースにおいても一流チームを保持しており、毎年のようにワールドカップでプロトタイプを出しているみたいですね。そんなところは自転車ブランドは数あれどここだけだと思います。ジャイアントが世界トップブランドにまで上り詰めた要因は前述した、生産コスト軽減のほかに卓越した技術力も挙げられます。各ブランドのＯＥＭを数多く手がけていることなどからもその技術力の高さは窺い知れますよね。またパイプの加工に始まり、設計、生産までを全て自社で行っているようです。この点もなんだか安心感があって良いですよね。また、トップブランドですから生産台数も半端な数ではありません。なのでコストパフォーマンスに優れ、同じ値段で他社よりもワンランク上のマウンテンバイクが買えてしまうんですよ。１９９８年頃からはＯＮＣＥへの供給を初め、現在はチームＴ－ＭＯＢＩＬＥへも供給を行うなど、各種レースでフィードバックされた技術が自社のマウンテンバイクにも十分反映されている点はさすがですね。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>マウンテンバイクの改造例</title>
<description>マウンテンバイクの改造というと、どんなものが思い浮かびますでしょうか。といっても、あまり自転車に詳しくない人だとピンとこないと思われます。とりあえずその例をひとつご紹介してみますので参考にしてみてくださいね。私が持っているマウンテンバイクのブレーキには、ヘイズ製のディスクブレーキがついています。そこで今日は、｢シマノＸＴ｣という比較的高価なディスクブレーキを購入し、交換してみました。 元々のブレーキというのはワイヤータイプでして、普通の自転車（ママチャリみたいなのを指します）と同じタイプなんです。 そして、今回のブレーキはといいますと、なんとオイル式で車だとかバイクなんかと同じシステムなんですね。それに加えて、ギアのチェンジも本来は変速用のレバーが付いていたんですけど、新品のブレーキはというとブレーキレバーが変速機になっています。これによりレバーを上下に動かすことだけで変速するんです。と、このようにブレーキを換えるだけという単純なものですが、いざ乗ってみると結構違うものですよ。趣味の道具というものはやっぱり「こだわり」ですよね。別にブレーキを換えたからといって早く走れるわけでもないですし、レースに出るわけでも無いです。でも、こだわりをもって改造なりをすることによってより自転車に愛着がでたりするものですよ。専門店にいくと他にもいろんな部品などが売っていますので、いろいろ試してみるのもいいのではないでしょうか。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>マウンテンバイクを乗るのに適した服装は？</title>
<description>マウンテンバイクでちょっとサイクリングへ・・・そんなとき皆さんはどのような服装で行っていますか？ ちょっとした散策程度・・・というサイクリングでしたら、それほど多くのものは必要としないでしょう。ですが、マウンテンバイクで１日、またはそれ以上のツーリングを行う際は、もちろんルートや活動場所にもよりますが、転倒などに備えて服装や安全装備が重要です。また、夜間にサイクリングを行う際には、フラッシャーやライトなどの照明装備も必須となってきます。では、具体的にみていきましょう。安全に活動するための服装として推奨したいのは、動きやすい服装（場合により長袖と長ズボン)、寒い時期には防寒着、手袋などでしょうか。靴は足首の動きを妨げることのないスニーカー系のものをお勧めします。さらに、そのほかに安全に活動するために準備したいものを考えてみましょう。まず、夜間時のサイクリングをする場合に備えて、先ほどにもあったフラッシャーやライトですね。それから万が一、転倒してしまった際に体へのダメージを最小限にとどめるために大事な、ひじパットやひざパット、そしてヘルメット。休憩時の水分補給に水筒もあったほうがいいですね。他には突然の降雨に備えて、かっぱやウインドブレーカーなどの雨具も必須と言えると思います。以上のようにサイクリングにふさわしい服装や持ち物をきちっと身に着けて、安全かつ楽しくサイクリングを行ってくださいね。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>マウンテンバイク競技・ダウンヒルとは</title>
<description>マウンテンバイク競技のひとつに、ダウンヒルというものがあるのをご存知でしょうか。ダウンヒルは山に作られた斜面をマウンテンバイクで高速に走行する競技で、最も危険かつ激しいジャンルといわれています。ダウンヒルの上級者ともなると時速１００キロ近いスピードで走行することも少なくないそうです。自転車で１００キロ・・・ちょっと想像もつかないですよね。ダウンヒルのコースは自転車だからといって土がきっちりと踏み固められたものではないのが特徴です。大きな石が転がっている箇所、砂利がびっちり敷かれている箇所など、様々な障害がコース内に存在しています。中でも一番危険なのは、「ドロップオフ」という段差でしょうか。段差そのものは1メートルも無いのですが、そこを高速で下りるとなってしまうと非常に危険を伴いますね。また、上級者のコースにはスピードが出る箇所にもドロップオフが存在します。そんな想像しただけで怖くなってしまうようなダウンヒルですが、一回ダウンヒルを体験してしまうと病み付きになる方が多いのもまた事実だそうです。下り道から降りていく高速度とコーナーのライン取り、路面からの振動など、好きな方にはたまらない要素がつまっているんでしょうね。ただ、走る場所が全体的に危険ですので走行時にはフルフェイスのヘルメットや全身を保護するプロテクターなどは必須ですね。ダウンヒルのコースがある場所は、ゴンドラ、または運搬専用車でマウンテンバイクとライダーを山の上まで運んで、ライダーはその地点から一気に山を降ります。基本的にはダウンヒルに上りの概念はなく、カテゴリーとしてはエクストリームスポーツに分けられます。日本で最も有名なコースとしては「富士見パノラマリゾート」（長野県）がまず挙げられますね。また、ゴンドラこそ無いですが、ピックアップトラックという乗り物で頂上まで搬送を行う茨城県の高嶺山ダウンヒルワールドなどもあります。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>マウンテンバイクのメンテナンスについて</title>
<description>マウンテンバイクのメンテナンス・・・と一口でいっても様々なものがあります。でも、それらの中でも基本となるのは、やはり走行したあとや整備前に行うマウンテンバイクのクリーニングだと思います。バイクをいつも綺麗にしておくということは、メンテナンスにおける基本中の基本ですよね。また、それぞれのパーツを長持ちさせることであったり、トラブル防止のための第一歩でもあるんです。非常に大切な作業なので、次回走行前までに必ず行って欲しいと思います。では、具体的にマウンテンバイクのクリーニングはどうしたらいいのでしょうか。まず、バイクにそれほど目立つ汚れがない場合は、作動する部分を中心にクリーニングを行ってください。サスペンションやディレイラー、チェーンはライディングの際に常に動いている箇所です。また、油分を含んでいますので、砂やほこりが付着しやすい箇所でもあります。他のパーツよりも念入りに汚れを取り除くことが大切ですね。次に、汚れがひどい場合のクリーニングに大切なことはなにがあるのでしょうか。水と洗剤を使用してクリーニングをする場合、まずは、泡で全体をまんべんなく洗いましょう。その後、ブロックの溝の汚れや、ブレーキキャリパー、ローターなどの順に念入りに汚れを洗い流していきます。水と洗剤を使用するクリーニングの後は、サスペンションやチェーンの油分が無くなっていまので注意が必要です。そのため、洗車後には注油するのも忘れないようにしてくださいね。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>マウンテンバイクブランド「キャノンデール」</title>
<description>アメリカ発祥のマウンテンバイクですが、今マウンテンバイクがどこで作られているか知っていますか？なんと、現在はその殆どが中国・台湾・インドネシアなどのアジア諸国なんです。確かにコスト面などを考えるとアジアの工場で製造したほうがいいんでしょうね。そんな中、現在でもアメリカで生産されているブランドがあります。それが「Cannondale(キャノンデール)」と呼ばれるブランドです。アメリカで生産・・・かといって、実はキャノンデールは別にアメリカ製にこだわっているというわけではありません。あくまでも自社生産ということにこだわっているんです。このキャノンデール、なんと生産している工場は世界にたった1か所だけ。ペンシルバニア州・ベッドフォードのキャノンデール専用工場でのみでしか生産されてないんです。真っ赤な色のＭ３００から、プロライダーが乗りまわすバイクまでが全て1つの工場から生まれているのですからすごい話ですね。それ故、独自社内基準を設けることにより、品質のよさをハイレベルで継続して生産し続けられるんですね。ですから、他のブランドが中国や台湾のライセンス生産によって割安感を演出しているのとはわけが違うんです。よく考えてみると、他ブランドの同価格帯のものに比べると、パーツのグレードは少し下がっています。なので割高な感じは否めませんが、フレームがよいバイクはハズレはありません。キャノンデールは、このような若干割高な感覚を差し引いてもお釣りがくるほどの独自性を持っています。街中やダートといったあらゆる場面で「僕はキャノンデールのマウンテンバイクに乗っているんだ」と思えますし、周囲の人に、ある“輝き”みたいな存在感を表現できるブランドなんです。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>千葉のマウンテンバイクコースについて</title>
<description>マウンテンバイクの専用コースというものは全国にもたくさんあります。その中でも今回は千葉でマウンテンバイクのコースをお探しの方に、幕張海浜公園のマウンテンバイクコースをご紹介してみます。場所は、まず検見川浜から走りまして、千葉マリンスタジアムの少し先、およそ５～１０分のところです。メッセ大橋を渡り、約１００ｍいったところの道路脇に「精神科医療センター」の看板がありますので、それを目印にすると良いと思います。 看板の手前を左折すると駐車場の入口がありますので、ここから自転車なら問題なく入れます。さらに駐車場の脇を抜けますと、中央の草原があると思います。そしてその右手にみえるのがマウンテンバイクコースとなっています。ここで注意が必要なのは、マウンテンバイクのコース入口には特にこれといって何も表記がありません。なので、最初はどれがコースなのかが分かりづらいかもしれません。白のフェンスが続いていると思いますが、その切れ目付近がマウンテンバイクのコース入口となっています。コースは１周がおよそ８００ｍほどになっており、周回コースの初心者コースはカーブと高低差のみのコースとなっています。ただ、注意して欲しいのは、スタート地点からすぐのところの上り坂は、雨が降った後はぬかるんでしまい、ドロ沼状態になってしまいます。さらに、乾くとぼこぼこに固まった状態になってしまいますので、少し走りづらさがあるかと思います。あとはこれといって特に注意が必要なポイントはありませんので、子どもさんから大人まで誰でも楽しめます。また、所々ジャンプ台などといった障害を設けた中級者コースもあります。各々のレベルに合わせて楽しめるような設計になっているのが嬉しいですね。このマウンテンコースですが、通常は無料開放されています。また、マウンテンバイク関連の大会が催されることもあります。そういう場合は一般の方は使用できないことになっていますのでご注意ください。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>マウンテンバイクのメジャーブランド</title>
<description>マウンテンバイクを製造しているブランドには、各社のバイクのバックグラウンドや特徴など、それぞれに個性があります。それに合わせるようにして自分の好きな自転車というのも変わってくるのではないでしょうかね。世界にたくさん存在するマウンテンバイクブランド。その中からいくつかのメジャーなブランドを３つほどピックアップしてみることにしましょう。キャノンデールはマウンテンバイクで積極的な活動を行っている米国のブランドです。ここが変わっているのは鉄道の駅舎で創業して、駅名がそのまま社名となっていることでしょうかね。１９９０年代に非常に太いオリジナルのチューブと、独自性の高いフレームワークでひとつの時代を築きました。現在も各カテゴリーに幅広くバイクを提供しています。続いて、ジャイアントです。世界一の規模を誇り、良質なバイクをリーズナブルな価格帯で提供しているブランドですね。ここの特徴は、マウンテンバイクだけではなく、ロードバイクの世界にも数々の功績を持っているところでしょうね。最後はトレックです。ロードでは、ツール･ド･フランスにおいてアームストロングが７連覇という前人未到の記録を打ち立てたブランドとして有名ですね。ただ、元々はマウンテンバイクから始まり、早い段階からカーボンに着目するといった、最先端の素材、技術力で、高性能のバイクを数多く産み出してきました。また、フリーライドなど、レースではないカテゴリーにも力を入れているブランドですね。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>マウンテンバイクブランド「ＴＲＥＫ」</title>
<description>「ランス・アームストロング」という人物の名は自転車レースにそれほど詳しくない方でも、スポーツニュースなどで一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。そうです、世界最高峰の自転車レース、ツール・ド・フランスにおいて、前人未到となる７年連続制覇を成し遂げた自転車レースのトップ選手です。そして、そのアームストロングがいるＵＳポスタルチームにバイクを提供しているブランドというのが、ＴＲＥＫなのです。１９７６年に米国で創業し、現在は自転車の総合ブランドとして有名です。特にＹ型フレームやＯＣＬＶカーボンで一世を風びし、生涯保証フレームなど、そのクオリティには確かなものがあります。一般のユーザーだけでなく、プロの自転車レーサーからも高い評価を得ているようですね。現在も世界有数のブランドとして勢いは衰えるところを知らないみたいですね。マウンテンバイクもロードも基準をＴＲＥＫにするというのも良いといえるほど、是非オススメしたいブランドですね。ＴＲＥＫのマウンテンバイクの特徴は、やはりどんな悪路であっても操舵性に優れ、快適であるフルサスペンションバイクであることでしょうか。また、軽量で頑丈であるフレームとキレのいいハンドリングが魅力的なハードテールバイクです。ＴＲＥＫの独自性豊かなテクノロジーがきらりと光るバラエティに富んだラインナップから、どのようなスタイルにもぴったりマッチするバイクが必ず見つかると思いますよ。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>マウンテンバイクとスタンド</title>
<description>マウンテンバイクにスタンドが付けられるかそうでないかというのは大きな問題ですよね。特に街乗りの場合では、スタンドは必須といえるでしょう。ですが、一定のクラス以上の本格的なマウンテンバイクには、スタンドはほとんどの場合で付けることができません。私が所持しているマウンテンバイクでも、上記の理由でスタンドを付けることができないんですよね。ですので、保管にはディスプレイスタンドを使用しています。一方で、ディスカウントショップなどで売られている低価格なマウンテンバイクルック車には、スタンドを付けることが可能です。本格的なマウンテンバイクでは重量を軽くするために、スタンドを付けるためのシートステーやチェーンステーの肉厚がとても薄いです。したがって、ここに取り付けの為の穴を開けたりしてしまうと、極端なくらい強度が落ちてしまう為と言われています。一方、低価格なマウンテンバイクルック車やママチャリは、重量が重いので、この部分の肉厚もあるので、スタンドの取り付けが問題がないということのようです。私は購入に際し、街乗りにも使う為、スタンドを付けられることを条件にしていたので、見つからなかったんですよね。車体中央部下につけるセンタースタンドも取り付けはできないとのことでした。低価格なマウンテンルック車では問題がないにも拘らず、高価な本格的マウンテンバイクだと取り付けができないのはなんだか釈然としないですが、現状では仕方がありません。結局のところ街乗りは諦めて、このマウンテンバイクはツーリング専用車となってしまいました。マウンテンバイクもＭ＝街でも、Ｔ＝楽しめる、Ｂ＝バイクへと時代と一緒に変化しています。ですから、マウンテンバイクメーカーもその辺りののニーズにもう少し敏感になって欲しいと思っているのは私だけでしょうか？</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>マウンテンバイクの選び方について</title>
<description>マウンテンバイクにも実に様々な種類の物があります。そして、いざマウンテンバイクを購入しようとなった際、決して安い買い物というわけではありません。やっぱり長い間付き合っていくパートナーのようなものですから、購入して失敗した！・・・なんてことは避けたいものですよね。皆さんはマウンテンバイクを購入するとき、どのような選び方をしていますでしょうか？とりあえず参考までに私の意見を述べてみますね。まず第一に、ディスカウントショップやスーパーなどに売られているものは避けるということでしょうかね。そのようなところで販売されている２～３万円の商品は、“マウンテンバイクモドキ”と言っていいほどフレームが貧相でダートを走ることが困難です。また、走るとフレームがぽきっと折れるかもしれないので止めたほうが無難でしょう。あと、最大の問題点としては輪行ができないということでしょうか。やろうと思えばできますが、面倒くささは感じることでしょう。やはり、まともに楽しみたいなら、せめて６～７万円以上の価格帯のものを選びたいところですかね。マウンテンバイクに関しては、価格が高ければ高いほどそれに比例して性能が良くなるし、軽くなるような気がします。ただ、１５万位のものともなると、どちらかというとレース向けのものになります。このクラスですと、サスペンションがつき、ダボがない物が多いので注意したいですね。先に述べたように、ダボがないと本格的ツーリングやロングツーリングにはあまり向かないかもしれません。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>ツーリングに適したマウンテンバイクとは</title>
<description>天気の良い休日などはマウンテンバイクでツーリングにでも行きたくなりますよね。では、ツーリングに適したマウンテンバイクというものにはどのようなものがあるのでしょうか。２つ挙げてみましたのでよろしければ参考にしてみてくださいね。まず、リジットバイクというサスペンションが付いていないバイクです。リジットフォークで、基本的には長期のツーリングに適していると思います。何故かといいますと、このタイプならばダボが前後に付いて、キャリアがしっかり付けられるからです。最近、サスペンションが付くバイクばかりになってしまい、初心者はサスが付いているバイクに乗ることが多くなってしまいましたが。しかし、現在はリジットフォークタイプのものを探すのが大変なんですよね。自転車ショップに相談してみるのも良いですね。ただ、スーパーなどで売られている２～３万円のものは、輪行が非常に不便なので避けたほうが良いです。ダートを走れませんしね。もうひとつは、前サスペンション付きのものです。サスがつく自転車は増加しており、しかも１０万円を切るバイクにも付くようになっています。低価格でサスペンションが付いているタイプは低コストな分、パーツは貧相なものを使用し、さらにサスも性能が悪いし重いんですよ。また、フレームもそんなにいいものを使っていないのでさらに重いです。要は中途半端なわけですね。価格にして５～６万円以上からのものがツーリング向きだと私は思います。ただ、前にサスが付いているということは、ダボがないわけですから今度はキャリアが付けられません。購入する際に、後ろにキャリアが付けられるダボがあるかを確認しましょう。高価であるほど軽いですし、パーツも良いです。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>マウンテンバイクのタイヤ交換の流れ</title>
<description>マウンテンバイクのタイヤ交換・・・皆さんは正しくスムーズに行えているのでしょうか？「初めてタイヤ交換するけど、イマイチやり方がわからない」という方はいませんか？マウンテンバイクのタイヤ交換に必要な道具は、フロアーポンプ(携帯用ポンプでも構いません)、タイヤレバー、交換用のタイヤ、交換用のチューブです。それでは具体的にタイヤ交換の流れを追ってみましょう。ますは、タイヤを外します。バルブのナット等をすべて外し、タイヤレバーを差し込んで片方のタイヤビードを車輪から取り外し、レバーをスポークにとめます。今度は二本目のタイヤレバーを差し込み、タイヤビードを外し、スポークに止めましょう。一本目のタイヤレバーを抜き、二本目のタイヤレバーの先に差し・・・といった操作を何度か繰り返し、ある程度タイヤを外し終わったら、レバーを使用せず指を差し込み外します。しして、タイヤの片側を外して、バルブの部分を残した状態で、チューブを取り出してください。最後に残った方のタイヤをコネるようにして外せばＯＫです。続いて、タイヤを装着します。チューブのバルブを車輪の穴に通し、片方のタイヤビードを全て車輪にはめてください。そして、チューブをタイヤの中に入れ、残った方のタイヤビードをバルブの反対から順番にはめていきます。次にチューブがタイヤビードの車輪の間に挟まれない様に、バルブを上下方向に動かして調整しましょう。あと一息です。バルブのナット空気を少し入れ、タイヤが車輪に均等に納まっているか、を確認します。均等でない場合は、一回空気を抜いて、手で揉んでやり直してください。最後に、空気を充分入れて、キャップをしめて終了です。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>マウンテンバイクの歴史について</title>
<description>マウンテンバイクはもう完全に世間に認知されていると思いますが、マウンテンバイクはいつ、どこで誕生したのでしょうか？一般的には１９７０年代の後半に米国カリフォルニア州・サンフランシスコにて、ヒッピーたちが急勾配の山を実用車やビーチクルーザー等で降りてタイムを競った事が始まりと言われています。カリフォルニアがマウンテンバイクの発祥の地と認識されているのは、マウント・タムで行われていた当時の最大のレースによるところが大きいようです。初期のビーチクルーザーは決して完成度は高くないもので、「クランカー（がらくた）」「リパック」とも呼ばれていたそうです。それはともかく、その地域の自転車好きの人には新しい自転車遊びとして浸透していきました。そしてこの改造を施したクルーザーですが、急降下にも確実な操作を行えるようと、オートバイ用の制動力の強いドラムブレーキハブを使用したりしたとのことです。また、ツーリング用の自転車であるランドナーの変速機やトリプルクランクを装備していたともされています。やがて、１９８１年にスペシャライズドが世に送り出した「スタンプジャンパー」がマウンテンバイクを全世界に定着させる大きな役割を果たすこととなりました。初めて量産製造が実現したこのマウンテンバイクは新ジャンルの自転車として瞬く間に全米に広がり、さらに世界中にまで広まることになったのです。自転車として果たしたマウンテンバイクの役割は非常に大きいものがあります。発展途上国ではこれまでのロードスタータイプの自転車のタイヤ規格に代わり、マウンテンバイクの規格が普及しつつあり、さらにマウンテンバイク本体自体も浸透しつつあるようです。また、先進国では、過去にロードスタータイプの自転車に求められていたことにマウンテンバイクが活用されているのです。加えて、技術的な面でもマウンテンバイク競技で得た技術がロードバイクなどに生かされ、自転車競技全体に新たな刺激を与えた要素は多いんですよね。このようなことから、マウンテンバイクはもはや自転車のワールドスタンダードとなりつつあると言っていいんじゃないですかね</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>フェラーリ製のマウンテンバイク</title>
<description>フェラーリ・・・というとスポーツカー、高級車ブランドというイメージがあるかと思います。しかし、このフェラーリ社、実はマウンテンバイクも世に送り出しているんですよ。「フェラーリ ＣＦ３ マウンテンバイクモデル」という名で、フェラーリ社とイタリアの自転車メーカー・コルナゴ社との共同開発によって産声を上げたこのマウンテンバイク。なんと、生産台数１０００台、世界限定９９９台しか販売されない超希少モデルといって良いものなんです！あれ？１０００台作って９９９台売る・・・残りの１台は？と疑問がわいたと思います。残りの１台はモンテゼーモロ・フェラーリ社社長に寄贈されたようです。ちなみにこのフェラーリのマウンテンバイク、日本での販売割り当ても３０台あったようです。ということは今日本のどこかでフェラーリ製・マウンテンバイクが走っているかもしれませんね。価格が１台１００万円ということで、一般人にはなかなか手を出せない代物ですが・・・。気になるこのマウンテンバイクのスペックは如何なるものなんでしょうか？コルナゴ社によって作られたボディは、カーボン製フロントトライアングルを、フェラーリのレッドで彩っています。リアアームは黒塗りされたアルミニウム製でして、起伏が多い道でショックを吸収できる仕組みになっているといいます。前後に搭載されているショックアブソーバーは、好みやコース状況に合わせてマウンテンバイクに乗りながらにして調節が可能。さらにブレーキは、前後共に油圧システムを採用したディスクブレーキという超本格派になっています。こんなマウンテンバイクに一度でいいから乗ってみたいですよね。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>マウンテンバイクの消耗パーツ</title>
<description>マウンテンバイクを構成するパーツには実に様々な種類のものがあります。ハンドル周り、駆動系、タイヤ系、ブレーキ系、変速機系、ワイヤー系・・・細分化していくともっとあります。そんなパーツの中に、「消耗パーツ」と呼ばれるものがあります。文字通り、マウンテンバイクを使い込んだり、年月が経つにつれて徐々に消耗していくパーツのことですね。当然それらのパーツにはそれぞれにある程度の交換の目安というものがあります。では、いくつかピックアップしてみましょう。以下の状態になったら速やかに交換するようにしましょうね。まず、タイヤはサイドやトレッドが硬化してヒビ割れを起こしていたり、ブロックが減って、欠けが目立つようになってしまうとそれは交換時期がきたということですね。 チェーンは、シフトが重くなりスムーズに入らない、プレートの捩れや傷が原因で歯飛びが起こっているとアウトです。また、プレートの開きやピンのズレが目立ち、新品と比較して１０リンクで長さにして２．５ミリ以上伸びていると交換が必要です。 ブレーキシューは、ブロックの溝が確認できないくらい磨耗しているようではいけませんし、 減り方が片寄っている場合も交換しましょう。この他にもワイヤー類、リム、スポック、ハブ、チューブなど異常がみられた場合は速やかに新品に交換することをおススメします。常にパーツ類も万全な状態にしておいて充実したマウンテンバイクライフを送りたいものですね。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>マウンテンバイクを汚れから保護する泥除け</title>
<description>マウンテンバイクでのサイクリングにおいて天候は最大の敵といっても過言ではないと思います。ほとんどのマウンテンバイクには泥除けというものがついていません。ですから、雨の日だとか雨上がり時に自転車に乗りますと、タイヤが跳ねあげた水が背中などに跳ねて、汚れてしまいますよね。なので雨の日、雨上がり時にも自転車に快適に乗れるよう、泥除けを取りつけてみることにしました。現在、泥除けはメーカーから多種多様な種類が発売されています。そこで、私はというとゼファールのＳＷＡＮという泥除けを購入してみました。そして早速、雨上がり時に乗ってみました。感想としては・・・これはなかなか使えます。タイヤが跳ねあげる泥水を１００％シャットアウトしてくれましたよ。泥除けの中には長さが短いものもあります。ですが、短いとほとんど飾りのようなもので、泥除けとしての機能を充分に果たさないのではないかと思いますね。過去に乗っていた、折りたたみ式の自転車には泥除けが購入時からついていましたが、これなどもほとんど泥除けの意味を成していませんでしたね。それを考えると、ゼファールのＳＷＡＮは長さも充分で、泥除けとしての機能は完璧といえると思いました。また、ＳＷＡＮはベルトをしめてワンタッチ固定が可能なので、雨天時以外には取り外しておけるのが非常に便利ですね。固定できますので、走行中にズレることもなく、泥除けの角度なども自由に調整ができるのが大きいですね。泥除けの購入を考えている方にこのＳＷＡＮは是非オススメです。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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<title>マウンテンバイクにサイクルカバーを掛けよう</title>
<description>あなたは自分のマウンテンバイクをどこに保管していますか？もちろん部屋の中にマウンテンバイクを保管できるのであるならば、それが理想かもしれません。ですが実際にはなかなか難しいものですよね。その場合には、どうしても自転車を外に保管することになります。野外での保管の場合、そのまま野晒しにするのではなくて、最低限サイクルカバーはかけて愛車を守ってあげたいところですね。サイクルカバーと一口にいっても、１００円ショップなどで売っているような安価なものから、かなり造りのしっかりしたものまで様々なものがあります。私はといいますと、ホームセンターにて３０００円くらいでサイクルカバーを購入しました。ですが、正直言って、サイクルカバーに３０００円出すというのはちょっと躊躇したのが本音です。しかし、薄手でぺらぺらの安価なサイクルカバーというものは、値段相応に簡単に破けてしまって駄目になってしまうんです。ですからやはり、ある程度まともな造りのサイクルカバーを買ったほうが、長い目で見ると安上がりなように思います。私が購入したサイクルカバーは３０００円もしただけあって、非常に丈夫でしっかりした造りでとても良い感じですね。サイクルカバーを掛けておけば、雨天時にも、雨から大事な愛車を守ってくれますよ。雨に濡らすと、サビが出てくるのはどうしても避けられませんからね。また、サイクルカバーは晴れの日でも、掛けておくことをオススメいたします。何故なら、愛車を直射日光から保護してくれるからです。人間の肌と同じで紫外線をあびると、タイヤサイドなんかは特にすぐ傷むようですからね。このように、できれば雨の日でも晴れの日でも保管するときはサイクルカバーを掛けておくことをオススメします。</description>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:50:43 +0900</pubDate>

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